多摩川土手から見える「冬の富士山」
今朝6時の気温は−1度。
雲ひとつ無い快晴で、日が差し込んでいますがとても寒いです。
こんな日は、視界も良く富士山がクッキリと見えることがあります。
多摩川の河原は枯れた雑草やススキで覆われ茶色一色で、何か物寂しい感じがしますが、
鉄橋を走る電車のピンクのラインが鮮明に映ったり、また、丹沢山系の後ろには雪を被った「富士山」の雄大な姿が際立って見えます。
私は、この時期に多摩川土手から見える富士山が大好きです。
◆ 2月15日のアルバム 『冬の富士山』 ◆


今朝6時の気温は−1度。
雲ひとつ無い快晴で、日が差し込んでいますがとても寒いです。
こんな日は、視界も良く富士山がクッキリと見えることがあります。
多摩川の河原は枯れた雑草やススキで覆われ茶色一色で、何か物寂しい感じがしますが、
鉄橋を走る電車のピンクのラインが鮮明に映ったり、また、丹沢山系の後ろには雪を被った「富士山」の雄大な姿が際立って見えます。
私は、この時期に多摩川土手から見える富士山が大好きです。
◆ 2月15日のアルバム 『冬の富士山』 ◆


現場のシステムで障害です。
先週金曜日に対処1をベンダーと一緒にやりましたが効果ナシ。
今週水曜日に対処2をベンダーと一緒にやりましたがやっぱり効果ナシ。
さてどうしたものか…。
製品メーカーにログを送って解析してもらったのですが、「これが原因!」と言える箇所がなくて困っています。
この障害は長期化しそうです。
とりあえず出来ないものは出来ないので、運用回避を考えることにします。
1.クライアントを他サーバに収容させる
2.サーバごと収容替えをする
3.問題の箇所は後回しで出来るところだけやる
4.みなかったことにする
とりあえず、ネタがないので、
つまらなくても、右から左へ受け流さないでください。
※少しはID:bussanの気持ちが分かりましたが、bussanには3月以降も続けてもらいます^^
さて、どうでもよいくだりはさておき、
雪やら、ボードやらでサボってしまいましたが、
月曜日に2週間ぶりにテニスしてきました。
時間は4時間、4時間のほとんどが試合(4ゲーム先取のダブルス5試合)。
いや〜疲れました。
その代償として、未だに、右腕、腹筋、右手(握力)が筋肉痛です。
そんな月曜日だったのですが、
私のテニススクールのコーチであるMコーチから
こんな資料を頂ました。
1.30分〜1時間前に試合会場に行くこと
自分を落ち着かせる時間を持つとよいそうです。
2.会場に着いたらウォームアップ
軽いランニング、サイドステップ、クロスステップ、素振りなど、
特に下半身を温めたり、ほぐしたりするとよいそうです。
3.水分補給は体を動かす前から摂取する
水分を摂取する例
朝起きて摂る⇒会場に着いたら摂る⇒試合開始の前に摂る⇒試合中はもちろん摂る⇒試合終了した後も摂る
4.マイナスの要因を受け入れて、プラス思考を行う
集中力の妨げになる障害を取っ払うためには、
マイナス思考でいるよりも、常にプラス思考でいるということです。
5.ミスを受け入れてプレイすること
世界ナンバー1のロジャーフェデラーでもミスをするので、
ミスにくよくよするなということです。
参考資料:「ウイニング・アグリー 読めばテニスが強くなる」
ブラッド・ギルバート スティーブ・ジェイミソン共著
テニス以外のスポーツにも当てはまるものだと思いますが、
とりあえず、自分としては直近の大会で、実践しようと思います。
久々に孤高の人を読んで、いたく感銘したので
正月にかこつけて兵庫県の浜坂に行ってきました。
蟹を食べに行ったわけでは無いです。念のため。

んで行ってきました。加藤文太郎図書館。
なんか色々資料があるらしいです。
でも残念ながら休館日。
そのことを宿の人に話したら、
語る会というのがあるそうで、宿のご主人が会員で色々集めた資料を持っているとのこと。
なにやら見せてもらうことに。

登山報告の葉書(本物)です。消印が昭和8年になっていて何だか感慨深いです。
色々話を聞かせてもらってかなり有意義な旅行でした。


これも大変おいしゅうございました。
ごちそうさま。
今年は登山部をちょっと頑張ろうと思います。
ちなみに宿の人に聞きましたが、
谷甲州が今年、山渓で文太郎の連載を始めるらしいです。
取材に来たそうです。
興味がある人は楽しみですな。
窓から外を見ると、昨夜から降りだした雪が数センチ積もっていました。
待ちに待った大国魂神社の「節分祭」の日です。
今日は、境内で14:00、16:00、18:00と3回の豆まきが行なわれます。
雪が降る中、大国魂神社の拝殿前に13:40に到着しました。
既に、豆を拾うために約100名の人達が集まっていました。
雪がみぞれ交じりの雨に変わり、とても寒いですが、それでも、傘を差すことはできません。
14:00を20分も経過しましたが、豆まきは、まだ始まりません。
毛糸の帽子、ジャンバー、シャツなど身に付けている物全部が雪と雨でびっしょり濡れて、おまけにカメラまでが濡れてしまい、ここに来たことを後悔してしまいました。
拝殿の中では、一年の厄難の除去と平安を祈る法要が執り行われている様子ですが、豆まきは14:00のはずではなかったのかな。
14:25になって、拝殿の中から豆をまく人達が舞台に出て来て、その後、全員の自己紹介が終わり、やっと、豆まきに移りました。
今年は、鬼を追い払う助っ人として獣拳戦隊ゲキレンジャー、ドラえもん、東芝ラグビー部選手、押尾川親方、ミス府中、ミスさわやか...と多数の方々がご招待されていたようです。
豆を拾った人達は、家に持ち帰り、家族と今年1年風邪を引かないようにとの願いを込めて食べたことでしょう。
◆ 2月3日のアルバム 大国魂神社の『豆まき』 ◆




世の中には風邪でもないのに風邪をひいたことにしなければならない
大人の事情があるらしい。
決してズル休みではないのだけれど、
自分の心に嘘をついて、優先させなければならないことをはき違えてしまうと、
かえってよくないことがあるらしい。
そのあたりをうまくかぎ分けられる処世術は是非身につけたい。
でも寒いこの季節に、本当に本物の風邪をひいてしまったら、
辛いことが多すぎるので、それだけはできれば避けたい。
体調管理は可能な限り万全でありたい。
というわけで自己流風邪の予防術。
その1. 手足と背中を暖める
足の裏や二の腕、肩こう骨の間あたりが冷たくなってたらよくない兆しだと思う。
服や靴下を着込んだり、カイロを使うなどして早急に暖めてあげる。
なにかに夢中でこの処置を怠ると、数時間内に危険信号がともる。
その2. 葛根湯
風邪のひき始めにとてもよく効く漢方薬の代名詞。副作用はまずありえないし、
依存性も耐性もなくおすすめ。カ○ナールの瓶でもいいが、
この際なじみのお医者さんに処方しておいてもらうのもよいだろう。
成分は変わらないけど処方薬は安いので。。
その3. ジ○ニンシロップまるのみ
小児用のシロップ風邪薬を一気飲みする民間療法。
小児用に少しずつ取り分けられるように取り分け用のキャップが付属していが、
そんなものは無視してまるごとグイッと栄養ドリンク感覚でやってしまう。
用法用量は守らないといけないだろうが、
7歳以上の人の飲むべき用量はどこに書いていない。
そもそも大人が飲むことを想定していないらしいな。
その4. のどを保護する
自分はたばこを吸わないが、たばこの煙もできるだけ吸わないようにしている。
でも世の中には風邪でコンコンやっているのに
涙を流してでも吸わないといられない人もいるらしい。
こんなに悲しい人間の習性はないと内心笑ってしまった。
(間違ってもid:lionsblue氏のことではないです。念のため)
その5. ティートリー
アロマオイルのティートリーは相当強力な殺菌作用を持つ。
来客が風邪気味だった場合、
ラベンダーなどと一緒に気づかれないところでさりげなく噴霧して
自分に風邪がうつるのを防ぐ。
「何かいい匂いがするね〜」←オマエをを消毒するために撒いてるんだって!
というのが言うに言えない心の叫び。(これもid:lionsblue氏のことではないですよ。)
ひとりのときはお風呂に垂らしたり、
オイルなどで希釈して手足をマッサージするのもおすすめ。
その6. 手洗いうがい
外から帰ったらまず手洗いうがい、寝る前にも手洗いうがい。
すっきりするし意外とあなどれない。
その7. ともかくよく寝る
夜はとっとと休むべき。それではおやすみなさい!
地球のみんな、オラにちょびっとずつネタを分けてくれ!!
ぶっさんです。
さて、突然ですがここでお知らせが
一部のコアなマニアに人気のぶっさんネタですが
そんなあなたには、申し訳ございませんがぶっさんネタは
3月を持ちまして終了することになりました。
もう一度言う
3月以降はスタッフブログにレギュラー参戦いたしません。
もう一回言う
許して・・・(泣)
今回も例のごとく、技術ネタではござんせん。
さて、テニスだ、山登りだ、フットサルだ、駅伝だとスポーツ好きが多いTAFSですが
ここで新たに新しいスポーツを提案しようと思います。
シュールです。
シュールとしかいえない。
コードがささっていないじゃないかとツッコんではいけません。
体を動かしていないじゃないかと言ってはいけません。
ナメてもらっては困る。
華麗さの裏には過酷なトレーニングを必要とするスポーツなんです。
フィギュアスケート、シンクロナイズドスイミングと同じなんです。
命がけの技に全世界が涙するに違いありません。
シーサイドアイロニングにいたっては、アイロンがけの本質を覆す
まさにコロンブスの卵的発送。シュールすぎます。
興味のある方は、是非勝手にやってください。
Am10:30
眠い目をスリスリしながら
ものすご〜く細い目でカーテンを開け10cm程開けた
窓の外
「天気は・・・ん??真っ白じゃん!」
と言う訳で本日予定の成田山 新勝寺の福豆まき際
をさっさと諦めいざベットへGo
不本意ながら千葉も結構、雪が降りまして・・・
残念ながらまた来年ということで
新勝寺の豆まき情報をちょこっと
節分の行事は本来は疫鬼を追い払うことが
狙いですが、この寺院では不動明王の慈悲で
「鬼」を追い払うことはせず「福」だけを呼び寄せる
ということから、「鬼は外」とはいわず「福は内」だけを
唱えるようにとなっています。
朝青龍や白鳳といった人気力士やNHK大河出演者
などが豆まきをするらしく、初詣なみに混み合うとか
豆まき情報は以上ですが、食料を買いにスーパーに
行く途中(1キロ程の間)で追突している車を2台も
発見、やはり千葉でもスタットレスタイヤは必要なの
だと実感した日でした。
府中市内にある高安寺の境内には「弁慶硯(すずり)の井」と呼ばれる古井戸跡が今も残っています。
※「弁慶硯の井」の伝説とは、「源頼朝の怒りを買い、鎌倉入りを許されなかった
源義経と武蔵坊弁慶が、京都に向かう途中、この地に移住した折り、大般若経
を書き写すために、境内の片隅にある井戸の水で墨をすった」という話です。
この古井戸に関しては、昨年の8月中旬の暑い最中に一度探しに訪ねたことがありました。
この時はお盆でもあり、お墓参りに来ている方々の姿を見ることができたのですが、結局、古井戸の在り処が分からずじまいでした。
今日は、大体の場所の見当はついているのですが、最近は最低気温が氷点下になっていることもあり非常に寒いです、また、境内には人っ子一人いませんので、寂しい限りです。
「弁慶硯(すずり)の井」は、高安寺の裏側にある秀郷明神社の脇を20mほど下った、東屋の側にありました。
古井戸跡の周りには竹林と熊笹が生い茂り、今の時期はちょっと薄暗く一人でいるのが心細い感じがしますが、春と秋には東屋の長椅子に座って、そよ風に吹かれながら義経と弁慶がどんな気持ちで大般若経を書き写したのかを想像するのも楽しいかと思います。
◆ 1月27日のアルバム 『高安寺の弁慶硯の井』 ◆




どーも! kinoです。
ついに待ちに待ったフットサルをやってきました。
なんとこの日は、東京都内は朝から雪が降っていました(*^_^*)
ブログをごらんの皆様はあの日か!と思う日があるかと思います。
この日はとにかく、寒い!さむい!寒い!さぶ〜い〜〜〜〜!
なぜフットサルの日にこんなに寒いのか!
・・・皆様ご安心ください。
本日は体育館でのフットサルです。

というわけ、体育館は締め切って行っていたため途中からサウナになりつつありました。
久々のフットサルはきつかったぁ〜。